花と食の祭典(郷土芸能民謡をあなたに)
フードパル熊本でゴールデンウイークに第8回花と食の祭典が開催されます。
5月5日(土)のステージイベントに竹峰流が出演いたします。
日時 5月5日(土)11:00と13:00
場所 食品交流会館 多目的ホール(フードパル内)
5月5日(土)のステージイベントに竹峰流が出演いたします。
日時 5月5日(土)11:00と13:00
場所 食品交流会館 多目的ホール(フードパル内)
「阿蘇くまもと空港」誕生記念イベントに出演
熊本空港が4月から「阿蘇くまもと空港」という愛称になりました。
愛称使用の具体的な取り組みとして空港入口に表示塔が設置され5月2日には、
除幕式が行われゴールデンウィークに愛称普及のキャンペーンが開催されます。
竹峰流の宗家が「火の国悠久の会」から出演することになりました。
日時 5月3日(木)11:00と13:00
5月4日(金)11:00と13:00
場所 熊本空港1階(団体受付カウンター前)
愛称使用の具体的な取り組みとして空港入口に表示塔が設置され5月2日には、
除幕式が行われゴールデンウィークに愛称普及のキャンペーンが開催されます。
竹峰流の宗家が「火の国悠久の会」から出演することになりました。
日時 5月3日(木)11:00と13:00
5月4日(金)11:00と13:00
場所 熊本空港1階(団体受付カウンター前)
二代目竹峰流・宗家より皆様へ
ごあいさつ

竹峰流も今年で創立35年を迎えることができました。
私も、初代福島竹峰より名をいただき二代目福島竹峰として
8年目を迎えることになりました。
これも皆さま方のご支援ご協力のおかげと深く感謝しております。
また竹峰流以外にも、個人活動といたしまして、
忘れ去られていく唄の数々に再び息吹を与え、
古きよき時代の熊本の文化の一端を再生できたらとの思いから
2つの柱で活動を続けています。
福島竹峰と藤川いずみで「東雲座」を平成11年に結成。
民謡、端唄、小唄、新内小唄、都々逸、長唄、大和楽、
地唄、筝曲など、邦楽をボーダーレスにカバー。
東京ライブ、長崎花月春雨祭りに出演。
国内だけの活動にとどまらず、オーストラリアの
<キャンベラ・奈良姉妹都市提携記念祭>
<メルボルンJAPANDAYライブツアー>などの海外公演にも参加。
2006年5月には日豪交流30年記念JAPANフェスティバルに出演のため
ふたたびオーストラリアライブツアーを敢行いたしました。
熊本の民謡の調査研究。また広める為の活動やコラボレーションなど
民謡と現代音楽の融合をしながら
唯一残る熊本の芸者のお座敷芸をプロデュースしています。
同時に男女共同参画型の新しいお座敷遊びの開発も手がけております。
これからも竹峰流宗家として、福島竹峰個人として、
民謡発展のための活動の場を積極的にひろげていく所存でございます。
今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。
Chikuhou fukushima 福島竹峰
< profile>
As a child she learned a samisen (a three-stringed Japanese banjo)
And a Japanese folk song under the first Chikuhou fukushima. in her teens she learned Naga-uta(traditional singing [chanting] to samisen accompaniment)
and Yamato- Gaku(Modern Japanese music for koto, samisen, and shakuhachi)
In2000 she succeeded to the name of the second Tikuhou fukusima福島竹峰and has been teaching for a disciple of the Tikuhou school.
Now she has been working on finding and research in Ozasiki- uta (A kind of entertainment song) of Kumamoto.
Also she organize a ‘Sinonomeza’東雲座 with Fujikawa izumi(player of kotoand narimono(a musical instrument),‘Sinonomeza’is a performance group
Of Japanese traditional music.

竹峰流も今年で創立35年を迎えることができました。
私も、初代福島竹峰より名をいただき二代目福島竹峰として
8年目を迎えることになりました。
これも皆さま方のご支援ご協力のおかげと深く感謝しております。
また竹峰流以外にも、個人活動といたしまして、
忘れ去られていく唄の数々に再び息吹を与え、
古きよき時代の熊本の文化の一端を再生できたらとの思いから
2つの柱で活動を続けています。
福島竹峰と藤川いずみで「東雲座」を平成11年に結成。
民謡、端唄、小唄、新内小唄、都々逸、長唄、大和楽、
地唄、筝曲など、邦楽をボーダーレスにカバー。
東京ライブ、長崎花月春雨祭りに出演。
国内だけの活動にとどまらず、オーストラリアの
<キャンベラ・奈良姉妹都市提携記念祭>
<メルボルンJAPANDAYライブツアー>などの海外公演にも参加。
2006年5月には日豪交流30年記念JAPANフェスティバルに出演のため
ふたたびオーストラリアライブツアーを敢行いたしました。
熊本の民謡の調査研究。また広める為の活動やコラボレーションなど
民謡と現代音楽の融合をしながら
唯一残る熊本の芸者のお座敷芸をプロデュースしています。
同時に男女共同参画型の新しいお座敷遊びの開発も手がけております。
これからも竹峰流宗家として、福島竹峰個人として、
民謡発展のための活動の場を積極的にひろげていく所存でございます。
今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。
Chikuhou fukushima 福島竹峰
< profile>
As a child she learned a samisen (a three-stringed Japanese banjo)
And a Japanese folk song under the first Chikuhou fukushima. in her teens she learned Naga-uta(traditional singing [chanting] to samisen accompaniment)
and Yamato- Gaku(Modern Japanese music for koto, samisen, and shakuhachi)
In2000 she succeeded to the name of the second Tikuhou fukusima福島竹峰and has been teaching for a disciple of the Tikuhou school.
Now she has been working on finding and research in Ozasiki- uta (A kind of entertainment song) of Kumamoto.
Also she organize a ‘Sinonomeza’東雲座 with Fujikawa izumi(player of kotoand narimono(a musical instrument),‘Sinonomeza’is a performance group
Of Japanese traditional music.
二代目 福島竹峰
東雲座
■東雲座を結成

熊本のお座敷文化の衰退に伴い、
忘れ去られていく唄の数々に再び息吹を与え、
古きよき時代の文化の一端を再生したいとの思いから
平成11年に福島竹峰と藤川いずみで結成。
同年9月、邦楽ジャーナル倶楽部「和音」にて旗揚げ公演。

